お客様と直接ふれあい、
わかるよろこび
つくるよろこび
うまくなるよろこび
を感じていただきたい。
創業者はかねてより、大量生産大量消費による拡大再生産を基調とした経済活動に疑問を持っておりました。それでも、より良い物をより安く生産することが社会のためになると信じて仕事をしておりました。
ところが、大きな組織の中ではなかなかお客様の顔がみえません、そのためか、お客様の方ではなく、社内を向いて仕事することもある事に気がついてしまいました。
その反省をふまえ、お客様の方を見て仕事するためにも距離が近いほうが良いとの思いより『お客様と直接ふれあう』をキーワードにいたしました。
人間だれしも、よろこびを持って暮らしたい。そんなところからマージはお客様の『わかるよろこび』、『つくるよろこび』、『うまくなるよろこび』を感じていただくお手伝いをすることにしました。